大乗山法音寺とは 

大乗山法音寺は日蓮宗に属し、明治42年1月、始祖・杉山辰子先生が法華経と日蓮主義をもって世を感化し、救済しようと、仏教感化救済会を創設されたことに始まります。
杉山先生のみ教えは、法華経の菩薩道「慈悲・至誠・堪忍」の三徳を実行することによって、あらゆる悩み・苦しみから人々を救おうとすることにあります。個人の信仰と修養をすすめるとともに、社会福祉法人昭徳会・学校法人日本福祉大学の経営を通して社会貢献を行なっております。

平成29年 御法推進目標 自説誓言はこちら

平成29年4月26日

楽誦 喜んでお経を読んでいますか?
お経を読むのも写経をするのも、功徳を求めてするというより“自分がうれしいからする。ありがたいからする”という心でしたいものです。それで功徳が頂けたらけっこうですし、頂けなくても、文句を言うことではありません。お経を読むことは、その時お釈迦さまからご説法を頂いていることでもあるのです。それだけで“ありがたい”ことなのです。〈楽誦・序品第一〉

法音寺の活動について

「幸せの種」のまき方

私たちはみな笑顔で生活したいと願っています。
ここでは「生きるための智恵」を、宗教に詳しくない人でも分かる言葉で紹介しています。

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お知らせ

2017年4月21日
第14回:少子・高齢社会の中の日本の福祉 福祉の広場
2017年4月14日
第13回:少子・高齢社会の中の日本の福祉 福祉の広場
2017年4月7日
第12回:少子・高齢社会の中の日本の福祉 福祉の広場
2017年4月1日
平成29年4月の行事予定 お知らせ・行事予定
2017年4月1日
月刊・法音 平成29年4月号 発行しました 月刊・法音
2017年3月31日
第11回:少子・高齢社会の中の日本の福祉 福祉の広場
2017年3月24日
第10回:少子・高齢社会の中の日本の福祉 福祉の広場
2017年3月17日
第9回:少子・高齢社会の中の日本の福祉 福祉の広場
2017年3月10日
第8回:少子・高齢社会の中の日本の福祉 福祉の広場
2017年3月3日
第7回:少子・高齢社会の中の日本の福祉 福祉の広場

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