大乗山法音寺は日蓮宗に属し、明治42年1月、始祖・杉山辰子先生が法華経と日蓮主義をもって世を感化し、救済しようと、仏教感化救済会を創設されたことに始まります。杉山先生のみ教えは、法華経の菩薩道「慈悲・至誠・堪忍」の三徳を実行することによって、あらゆる悩み・苦しみから人々を救おうとすることにあります。個人の信仰と修養をすすめるとともに、社会福祉法人昭徳会・学校法人日本福祉大学の経営を通して社会貢献を行なっております。

  • 講日

    写真:講日

    法音寺や各支院・布教所では、定例講話日を設けて法要を行なうとともに、法話が行なわれ、人生相談等のさまざまな相談に応じています。

  • 法座・座談会

    写真:法座・座談会

    信者さんのお宅でも、法要・法話・座談会が行なわれます。

  • 月刊・法音

    写真:月刊・法音

    山首上人、副山首上人のみ教えを学ぶとともに、全国各支院の法友との情報交換の場となっているのが、『月刊・法音』です。

▲ページトップへ

  • 平成24年御法推進目標 如我等無異
  • 支院一覧
  • 書籍・まんがなど
  • 青少年育成
  • 社会福祉法人昭徳会
  • 学校法人日本福祉大学
  • GET ADOBE READER