用語集
あ行
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因縁(いんねん)
物事が生じる直接の力である因と、 それを助ける間接の条件である縁。
すべての物事はこの二つの働きによって起こる。
か行
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功徳(くどく)
現世・来世に幸福をもたらすもとになる善行、 善根
神仏の恵み、 ご利益
さ行
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罪障(ざいしょう)
成仏・幸せの妨げとなる悪い行為 -
三徳(さんとく)
始祖・杉山先生が法華経を基に示された実践徳目
慈悲・至誠・堪忍 -
三毒(さんどく)
人の心を害する三種の根本的な煩悩
貪欲(とんよく=むさぼり)・瞋恚(しんに=いかり)・愚痴(ぐち)
た行
な行
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涅槃(ねはん)
仏の悟りを得た境地
は行
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煩悩(ぼんのう)
身心を悩まし、苦しめ、煩わせ、汚す精神作用










